東京工芸大学

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イベント情報

キャンパス見学(要予約)
キャンパス見学(要予約)

キャンパスを見に来ませんか!
オープンキャンパスとは違い、「普段の工芸大学」を体験したり、タイミングが合えば授業を見学することもできます。
もちろん入試について相談することもできます。
オープンキャンパスに来られなかった方には最適です。
予約制ですので、時間がない場合でもあなたのスケジュールに合わせてご案内・ご説明します。

※9時から17時まで(日曜・祝日を除く)
※学内行事等によりご対応できない場合もございます

1.授業が見学できます。
お問い合わせ時にご相談ください。ただし、土曜日は見学可能な授業がありませんのでご了承ください。

2.キャンパス内をご案内します
オリジナルグッズやランチ券を差し上げます。

3.入試相談ができます。
専門の入試センター職員が入試についてのご質問にお答えします。

学校データ

東京工芸大学

■学生数 5,110名

■校舎
中野キャンパス(芸術学部<写真、映像、デザインVC学科の3年次以降>・大学院芸術学研究科)
厚木キャンパス(工学部<全学科 メディア画像・生命環境化学・建築・コンピュータ応用・システム電子情報学科>・芸術学部<写真、映像、デザインVCの2年次までと、デザインHP、メディアアート表現、アニメーション、マンガ学科の全学年>大学院)

    お問合せ先 046-242-9600 入試広報課 
    所在地 〒243-0297
    神奈川県 厚木市飯山1583
    交通情報 ●中野キャンパス・・・地下鉄丸ノ内線、都営大江戸線中野坂上駅から徒歩7分
    ●厚木キャンパス・・・小田急線本厚木駅からバス15分

    学部・学科・コース情報

    芸術学部
    写真学科

    (定員:80名)

    『キヤノン写真新世紀2006』グランプリ『富士フォトサロン2007』新人賞など受賞者多数。
    最先端のデジタル表現の研究にいち早く取り組み、芸術表現・フォトジャーナリズム、広告など、幅広い教育内容。有名写真家による講義が行われ、スタジオなどの設備や機材も充実している。

    取得出来る資格
      学芸員<国> 
    芸術学部
    映像学科

    (定員:80名)

    映画監督やテレビ演出家など経験豊かな講師陣。1、2年次には映画・ドラマ・報道・CG・シナリオなど、幅広い領域を学び、3年から各ジャンルを専門的に学ぶ。中野キャンパスでは、教材・スタジオの夜間利用も可能。バーチャルスタジオなどの設備も充実。

    取得出来る資格
      学芸員<国> 
    芸術学部
    デザイン学科

    ビジュアルコミュニケーションコース(定員:80名)/ヒューマンプロダクトコース(定員:50名)

    ビジュアルコミュニケーションコース/
    読売広告大賞で3年連続グランプリ受賞、ひとつぼ展入選など学生の受賞者が多数。現役のイラストレーター、グラフィックデザイナーが専任教員として指導する。全員で行う講評で鍛えられる。工房や、コンピュータ室、大型出力プリンターなど設備も充実。

    ヒューマンプロダクトコース/
    家具や空間などを対象とするインテリア・空間デザインと、家電や自動車などを対象とするプロダクトデザインについて学ぶ。講義と実習が密接につながった画期的なカリキュラム。専用研究棟“ORANGE”は工房と教室が一体となった3次元創造空間だ。

    取得出来る資格
      学芸員<国> 
    芸術学部
    メディアアート表現学科

    (定員:100名)

    低学年時ではデジタル技術を基礎に、映像、CG、サウンド、WEB、デザイン、プログラミング等多彩な表現や手法を学ぶ。さらに、3年次からは「デジタル映像」、「デジタルデザイン」、「インタラクティブアート」の3領域に分かれ、主に演習を通じて専門的スキルやコミュニケーション能力を身につけ、デジタル社会で活躍できる最先端のクリエイターを目指す。

    取得出来る資格
      学芸員<国> 高等学校教諭免許状<国> 
    芸術学部
    アニメーション学科

    アニメーションコース(定員:80名)/ゲームコース(定員:55名)

    アニメーションコース/
    作画、シナリオ、演出、CG、背景美術、キャラクターデザインなどの実習と心理学や映像史などの講義で総合的な実力を身につける。押井守監督作品の制作に学生が参加するなど、産学連携も盛ん。文化庁メディア芸術祭優秀賞をはじめとし受賞者多数。研究者への道もある。

    ゲームコース/
    企画分野・デザイン分野(芸術系)とプログラム分野(理数系)の3分野に分かれて学ぶ。3分野の学生が協力して市販製品レベルの作品の制作を目指す。モーションキャプチャースタジオや脳活性測定装置など最新の設備を備える。パックマンの岩谷徹氏が教授。

    取得出来る資格
      学芸員<国> 
    芸術学部
    マンガ学科

    (定員:60名)

    出版業界との連携により、最前線のマンガの現場を体験できる。一流のマンガ家、原作者、編集者に学び、実践的なカリキュラムによりマンガ家デビューを目指す。マンガ家、マンガ研究者、編集者、キャラクターデザイナーなど、多様化するマンガ関連業界への進路は多彩。

    取得出来る資格
      学芸員<国> 
    工学部
    メディア画像学科

    (定員:100名)

    コンピュータの発達と普及、情報のデジタル化が進んだ結果、画像表示のための技術と、それを伝達する技術は深く関連するようになってきた。そうした時代にあわせて、画像製作・表示から伝達までを「メディア画像情報」の技術として、体系的に学ぶのがメディア画像学科の特徴。CGやVR(バーチャルリアリティ)、3Dといった最新の技術も「表現のための画像技術」として総合的・体系的に学べるユニークな学科だ。

    取得出来る資格
      高等学校教諭免許状<国> 学芸員<国> 
    目標とする資格 CGクリエイター検定 マルチメディア検定 初級システムアドミニストレータ<国> 基本情報技術者試験<国> CGエンジニア検定 
    工学部
    生命環境化学科

    (定員:60名)

    「生命」「環境」をいかに守り、いかに美しく保ちながら生きていくか…。この、次世代社会における最重要テーマを追究するために欠かせないものが、化学だ。なかでも1mの10億分の1という微細な世界を操るナノテクノロジーは社会を大きく変える技術として注目されている。本学科では、化学をベースにナノテクノロジーを駆使し、「生命」「環境」にアプローチ。徹底した少人数教育体制のもと、専門的知識や最新技術はもちろん、仮説を立てて検証していくクリエイティブな能力、人間と自然をいつくしむ倫理観を身につけた化学者の育成を目指す。

    取得出来る資格
      高等学校教諭免許状<国> 中学校教諭免許状<国> 毒物劇物取扱責任者<国> 学芸員<国> 
    目標とする資格 環境計量士<国> 公害防止管理者<国> 危険物取扱者<国> 特定化学物質・四アルキル鉛等作業主任者<国> 初級システムアドミニストレータ<国> 基本情報技術者試験<国> 
    工学部
    建築学科

    (定員:100名)

    現代が必要としている「環境への配慮」「自然エネルギーの有効活用」「ユニバーサルデザインなどの人への配慮」を重視した教育を行う。また「建築デザイン」「構造デザイン」「環境デザイン」を三位一体で学ぶ伝統の教育をさらに充実させ、環境、構造、建築史、建築経済を包括した総合力を養う日本の建築教育の良さを活かしつつ、大学院との関連性を深めるなどしながら、建築のエキスパートを養成していく。

    取得出来る資格
      高等学校教諭免許状<国> 学芸員<国> 
    目標とする資格 二級建築士<国> 一級建築士<国> インテリアプランナー 建築施工管理技士<国> インテリアコーディネーター 宅地建物取引主任者<国> 
    工学部
    コンピュータ応用学科

    (定員:80名)

    「コンピュータがどうつくられているか」だけでなく、「コンピュータを活用して問題をどう解決するか」を学ぶのがコンピュータ応用学科の特徴。さらに実社会では“ノウハウ”と並んで重視される“ショウハウ”『十分に体系化されていなくても現実の問題に対応できる力』の習得を目指したカリキュラムを準備。問題解決のための強力な道具に成長したコンピュータを活用する知識・技術を身につけ、コンピュータの新しい可能性を見いだし、その可能性を広げていける人材を育成する。

    取得出来る資格
      高等学校教諭免許状<国> 中学校教諭免許状<国> 学芸員<国> 
    目標とする資格 CGエンジニア検定 基本情報技術者試験<国> マルチメディア検定 初級システムアドミニストレータ<国> シスコ技術者認定 
    工学部
    システム電子情報学科

    (定員:60名)

    携帯電話、パソコン、ロボット、電気自動車、太陽光・風力発電など、さまざまな機器について、その機能を動かす“システム”の観点からハードとソフトをバランスよく学ぶのが特徴。最先端のテクノロジーを単体で扱うのではなく、具体的な「製品」を例に取り、どのようなテクノロジーが集約され、それぞれがどのような役割を果たしているかを学ぶ。また授業では実験を重視。プロジェクト的な要素も盛り込み、学生によって答えに至るまでのルートや、答えそのものが異なるような実験を多く体験できるカリキュラムを構成している。

    取得出来る資格
      高等学校教諭免許状<国> 中学校教諭免許状<国> 
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